向かう先は不明、何がメインかわからなくなってきた 無印→A's→SEA団→StrikerSと次々にブログ名を変えるリンク先にはた迷惑なブログです
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笑った、つまらなさ過ぎて笑った


ニコニコで見てたら結構面白いけど、普通に見るとツマランのだろうなぁ


とりあえず字幕職人乙すぎる


感動する場面でもニヤニヤがとまらない


なんというニヤニヤアニメ


作画がベルカ式なのも既に気にならなくなってきましたよ



パンツパンツパンツパンツめくれ!!
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「神はサイコロを振らない」確率論的解釈に疑義



 アインシュタインといえば相対性理論が有名ですが,ノーベル物理学賞を受賞したのは,光量子仮説による光電効果の説明が評価されたからです。従来の定説を覆したこの仮説により,原子や素粒子といったミクロの世界の物理法則を解き明かす量子力学の発展に大きく寄与したのです。

  にもかかわらず,アインシュタイン自らが量子力学の根幹にかかわる原理に疑義を呈したことは,多くの物理学者にとって衝撃でした。それがデンマークの理論物理学者,ニールス・ボーアとの論争だったのです。

  論争の1点目は,光子(光の粒)一つひとつの動きは正確に予測することはできないが,サイコロを何度も振るように確率論的に予測することしかできないという,量子力学の「確率論的解釈」はおかしいのではないかという批判です。一方で,必ず確固とした法則があるはずと主張したアインシュタインは,確率論的に偶然性が支配する原理に対し「神がサイコロを振るはずがない」という有名なセリフを述べます。

  この論点については「これこそが物理原則なのだ」と反論したボーアの説が正統な物理になっています。しかしながらこうしたアインシュタインの問題提起が契機となり,後に量子暗号の概念が生まれる結果となったのです。

  論争の2点目は,宇宙空間を遠く隔てていても,一方の観測が一瞬のうちに他方に影響を及ぼすのはおかしいと指摘したことです。なぜなら,片方を操作した瞬間にもう一方が変化するというこの「双子の光子」の概念を応用すると,光速度を超えて瞬時に通信ができてしまうように思われ,何物も光速度は超えられないという相対性理論と矛盾してしまうというわけです。
例えば,多数組の夫婦を一人ずつ地球と火星に訪問させた場合を考えてみましょう。地球と火星間の男女の配列には,古典的ともいえる完璧な相関関係が成立します(図1)。

  では,同時に発生した光子2個,すなわち双子の光子を地球と火星に送信する場合を考えてみます(図2)。初めの4回は縦横偏光の測定ですが,5回目からは円偏光の測定に変わっています。測定方式を変えた意思決定が光の速度を超えて,地球,火星双方に瞬時に伝わってしまうのはおかしいのではないかと問題提起したのです。

  この論点についてもアインシュタインの主張は退けられました。地球側の観測者によって火星側の状態が瞬時にわかるとはいえ,測定方式を変えたという情報なしには何も伝わっておらずそれは光速度を超えられないからです。

  しかしアインシュタインが提唱した双子の光子という概念,後にエンタングルメント(遠隔相関)と呼ばれるものですが,これが非常に画期的な考え方だったのです。この概念を応用することで量子コンピューターの発想が生まれました。
結果的にアインシュタインはボーアとの論争に負けたのですが,その鋭い指摘が,量子コンピューターや量子暗号の原点になったのです。
アインシュタイン/ボーア論争


 アインシュタイン/ボーア論争に関して、同時代の第三者による記録はほとんどない。こんにち入手可能な最も信頼できる文献は、ボーアが1949年に執筆した『原子物理学における認識論上の諸問題をめぐるアインシュタインとの論争』(「ニールス・ボーア論文集1 因果性と相補性」(岩波文庫)に収録)であり、これを参考に、第5回と第6回のソルヴェイ会議の際に戦わされた二重スリットの実験に関する論争について、アインシュタインが提出した批判と、それに対するボーアの反論を、振り返ってみたい。












アインシュタインボーア

拡がりを持った波動関数は、電子の運動を完全に記述するものではない。二重スリットによる電子の干渉実験においても、電子がスリットを通過するときの運動量移動を測定すれば、電子がどちらのスリットを通過したかがわかる。

スリットを通過するときの運動量移動を測定すると、スリットの位置に不確定性が生じて干渉現象は消滅する。干渉縞を観測し、かつ、それぞれの電子が通過したスリットを特定することは不可能である。


 このときのやり取りは、数度にわたる両者の論争の中でも物理学的に最も有意義であり、1990年代に至るまで、量子力学の基礎に関する研究に指針を与えてきた。



 二重スリットを通過した電子線がスクリーン上に干渉縞を作ることは、量子力学の初等的な教科書にも記されている(下図)。それによると、電子がスクリーンのどの位置に到達したかは蛍光を測定することによって明らかになるが、干渉縞を作るという「波動性」が表に現れている限りは、一方のスリットを通る軌道を描くという「粒子性」は抑制されており、二重スリットのどちらを通ったかを明らかにすることは不可能だとされる。




 アインシュタインは、この不可知性に対して反論を試みた。通常の量子力学の計算では、スリットの存在は境界条件の形で与えられており、電子との相互作用が明示的に示されていない。彼は、この情報の欠如が、波動関数による不完全な記述をもたらしたと考え、スリット板の力学的振舞いを考慮すれば、より完全な──すなわち、電子がどちらのスリットを通過したかを含む──記述が得られると主張した。具体的には、電子がスリット板に与える運動量を測定することにより、電子の回折角を割り出すことができるので、どちらのスリットを通過したかが判明すると考えたのだ。



 この主張に対するボーアの反論は、きわめて模範的なものだ。電子ビームの波数をσ、それぞれのスリットから1次の明線方向へ回折するときの回折角の差をωとする。この方向に回折されるときにスリット板が受ける運動量は、どちらのスリットを通るかによってhσωだけ異なる。また、中心軸から1次の明線までの距離は、1/σωになる(下図参照)。ところが、スリット板といえども量子力学に従っている以上、その力学的振舞いは不確定性関係の制約を受けるはずである。ここで、スリット板の(ビームに垂直な方向の)位置の不確定性をΔx、運動量の不確定性をΔpとしよう。明確な干渉縞が形成される条件は、位置の不確定性が明線の間隔より十分に小さいこと(Δx≪1/σω)であり、また、運動量の測定によってどちらのスリットを通過したかを弁別するための条件は、運動量の不確定性が反跳運動量の差より十分に小さいこと(Δp≪hσω)であるが、不確定性関係(Δx・Δp~h)より、この2つの不等式が同時に満たされることはない。従って、明確な干渉縞が形成されているときに、どちらのスリットを通過したかは判定できないのである。




 ボーアの議論には、後の論者によって、いくつかの拡張が施された。例えば、運動量の誤差の大きさを制御できるような装置を設定すれば、誤差が小さいときには干渉縞がぼやけるが、誤差を大きくするに従って、しだいに明瞭になっていくことが示される。すなわち、「粒子性」と「波動性」は完全に排他的な関係にあるのではなく、1つの現象を、文字通り相補的に説明する描像なのである。こうしたマイナーな付け足しはあるものの、反跳運動量の測定に関する限り、ボーアの主張の正当性は広く認められている。アインシュタイン自身もこの反論を受け入れたようで、これ以降は、電子が古典軌道を描くことを仮定するような安直な批判は避けるようになる。



 ただし、だからと言って、アインシュタインの批判がもはや完全に時代遅れのものになったかというと、必ずしもそうではない。彼の批判は、多くの相互作用を捨象した非現実的なセットアップを仮定することが量子力学の不完全性の起源となっているという考えに立脚するもので、それまで無視していた要素を考察に含めようとするたびに、その有効性を取り戻すからである。実際、二重スリットの実験に関して、電子の代わりに高エネルギー状態に励起された原子を用い、スリット板の反跳運動量の代わりに通り道に置かれた共振器内部で放射された光子を測定することによって、どちらのスリットを通ったかを確定する仮想実験が提案されたことがある(M.O.Scully et.at, Nature 351(1991)111)。これは、非相対論的な量子力学では考慮されていない輻射場の影響を、新たに議論の対象にするものである。興味深いことに、このセットアップでは、位置と運動量の不確定性による制約がないにもかかわらず、通過したスリットを特定すると、原子の状態がデコヒーレントになって干渉縞が消失することが示された。この結果は、量子力学における粒子と波動の二重性が、位置と運動量の不確定性よりも根源的な特性であることを物語る。アインシュタインとボーアの論争は、仮想的に、物理学者の脳裏で今なお継続中であると考えても良いだろう。

〔記事〕


これは吹いたwwwwwwww


絵馬の絵どう考えてもうますぎだろ




しかし、Tシャツにリュック、カメラを装備したオタクと言われるとコミパに出てきたようなオタしか想像できない



まぁでも、周辺住民が口出しできる問題でもないと思うけどなぁ・・・・・


参拝するのも絵馬書くのも写真取るのも自由だろうし(踊るのはどうかと思うが




  n17-1.jpg



みwwwwwwwなwwwwwwwぎwwwwwっwww
wwwてwwwwwwきwwwwwwたwwwwww






これは神回wwwwwwwwwwwwwww



らきすたに続いて溜まってたリリカルなのはを10話くらい消化してみたら、さっき放送してたのがちょうど神だったwwwwwww



なんと運のいいwwwww17話にしてなのは始まったなwwwwwwwwww



これ見れたからテストも単位もどうでもいいやwwwwwwwwwww






追記で書くけど叫んでるだけ

テスト期間うめー



テスト勉強こそやってませんが、楽しいです




今日初めてらき☆すた見たしね!




これはなかなか面白いwwwwいままで見たことなかった俺を疑うwwwwww







元々ぬるオタですが、ここにきて情熱を取り戻しつつあるYO




これは夏休み廃人フラグ




でも、その前に単位がご臨終な予感







「家庭教師のお姉さん」とかで実際に勉強教えてくれればブームするんでないだろうか?



ベクトル解析とか微分方程式とかやる気になるかも試練







うん、何を言ってるんだろうこのバカは




ニコニコ行って頭冷やしてきます
久々にエロゲやってみようと思いました


来週にはリトルバスターズ発売だしね


たいした給料の使い道もないんで、Keyに投資しようかと


長い夏休み、3次元に別れを告げて本来の世界に復帰してやんよ






で、始めましたClover Heart’s



やばい・・これが久しく忘れていた感覚・・・・・・萌え、か!!




間違いなく単位死亡フラグwwwwwwっうぇwwwwwwwwwwwwwww

三連休の内、土日の2日に講義があった俺はどう考えても負け組み

レポたまったるのに休日少なすぎだろ、常考



まぁ、でも日曜は面白い授業もありました

前々から作ってたエンジン製作の発表会があったんですよ


一分間で何回転するかを競うって方法で、6ブロックで予選して各ブロックの上位1位が決勝に進むみたいな感じ

予選1位が180回、5位でも130回転してたのに、7回転で決勝に出てきたAグループわろたww

まぁ、決勝では予選2位のグループが250回転という段違いな記録を出したんですが、一番盛り上がったのは別のグループ


確かにAグループも結構盛り上がりました

でもDグループが出してきたエンジンはやばかった


その名も



「シャナ零号機」



なんか、うちの学科にはかなり変わった奴がいて、シャナの絵が描いてるカバン持ってきてる奴いるんですよ

カバンがシャナなら下敷きもシャナ、この調子じゃ待ち受けもシャナでしょう


正直オレには話しかけることができない!あれは無理!!

常に目をギョロつかせニタニタニタニタ・・・・・

幾度となく「シャナよりヴィルヘルミナの方がツンデレだよな」と話しかけようと試みたけど無理でしたよ



まぁ、それはさておきシャナ零号機の発表させる瞬間、会場が爆発しました





\\   シ  ャ  ナ  !  シ  ャ  ナ  !  シ  ャ  ナ  !  !      //
  \\  シ ャ ナ ! シ ャ ナ ! シ ャ ナ ! シ ャ ナ !         //
   \\    シ ャ ナ ! シ ャ ナ ! シ ャ ナ ! シ ャ ナ !   //
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   し ⌒J.    し ⌒J.    し ⌒J.    し ⌒J.   し ⌒J.    し ⌒J.    し ⌒J




















( ゚Д゚)ポカーン





な、なんなんだこの一体感は!!


かつてないほどのシンクロ、うちの学科始まったな!!!




結論から言うと、シャナ零号機は20秒で炎上リタイアとなりました

さすが炎髪灼眼・・・・・空気読んでるぜ


ちなみに零号機なのは1号機と2号機もあったからです




みなさんもいざという時のために練習しときましょう





    _, ,_ ∩
  ( ゚∀゚)彡 シャ! で右腕をん゛ってあげて
   

    _, ,_  
  ( ゚∀゚)  ナ! でこう下げる。
    ⊂彡






( ゚∀゚)o彡゜シャナ!シャナ!
やっぱ、mixiとの両立は不可能だと実感 (2回目

つーかこのブログ隠す目的でアッチに書いてたのに、mixiの日記もオタっぽくなってる罠

こりゃ根本的に駄目かもしれんね



それはさておき、大学生はテスト期間突入でしょうか?

私は駄目です、もう駄目です、俺を置いて先に逝け


とりあえず早くも2科目ほど落としたっぽいですよ^^

今はせっせと英語のレポ仕上げるべく翻訳サイトを駆使しております

何の役にも立たないけど





真剣な話、ちょっと行く学校&学科間違えたかもしれんね

神大ってだけでもかなりマグレで入ったのに、かなり勉強しなきゃならん機械工に行ったのは間違いなくオワタフラグ


それなりにテスト勉強したのに再試のための40点すら下回るんだぜ・・・・・どうしろと \(^o^)/




まぁ、力学とか物理系はそれなりに取れるんですよ

問題は数学

ベクトル解析ですよベクトル解析


三次元ですよ三次元




z軸が加わった世界なんて俺には関係NEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEET





ちなみに平面図形は一番得意分野 (マジで
知らない間にアニメの新クールが始まっていたよ \(^o^)/




うわー、時代の流れに乗り遅れてると実感

以前は季節よりクールで時の流れを感じてたのに・・・・・




しかし、ここまでアニメ見ないとは予想外

これはリリカルなのはの糞展開と近代ベルカ式作画が原因といわざるを得ない

なんだよあれ・・・・・こんなことなら3期なんてないほうが良かったよ

大きいフェイトなんて(ry


いや、なのはさんが魔王に進化して以来見てないから叩くのもどうかと思うけどね




そんなこんなで、もはやアニメなんて見る気配全くありませんが、ただ一つだけ注目してるアニメがあります



撲殺天使ドクロちゃん2



これは期待せざるを得ない

一昨年にドクロちゃんを身内でブーム化させたのはいい思い出

ドクロちゃん、違うよ、これペリーだよ  ←うろ覚え


大学入ったら木工ボンド部を作ろうと思ってた時期もありました

活動内容? ゴセロだよ
気がついたら寝てました……

まぁ、「テスト前によくあること」のTOP5にランクインする事象ですね

もう今月はPC様を封印しよう(´・ω・`)

意志の弱すぎる俺に、こいつは強敵すぎる

勉強?やってるわけないよ

まともに勉強してたら受験期の勉強量を超えてしまう




クロノトリガーおもしれー
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